ヨーロッパ、南米の風俗事情

麻薬と風俗

 

イスラム国の資金源は麻薬

 

イスラム国が倒れそうで全く倒れない。少しでも軍事攻撃に手を抜くとすぐに盛りかえしてくる。どうしてあんな地域のテロリスト集団がこれだけの力が持てるのだろうか?

 

軍事的な力を持つために最も必要なものは金だ。今まで、イスラム国の資金源は石油の闇取り引きだと言われてきた。しかし、これだけ石油が安くなったにもかかわず闇取り引きで儲かるものなのだろうか?

 

この疑問に答えてくれたのが、某国際問題アナリストだ。ネット放送で、イスラム国の資金源は、麻薬だとコメントしていた。

 

納得するこたえだ。石油だけではない。イスラム国の資金源は麻薬取り引きなのだ。そうとでも考えないと、これだけ長期にわたってテロ行為をし続けることなど不可能だ。

 

ジャーナリストたちが語りたくない真実

 

その麻薬取り引きなのだが、ヨーロッパとの秘密ルートがあるのではないかと思う。96時間という映画でフランスの売春宿が紹介されていた。あの売春宿で体を売っている女性たちは、すべて麻薬を打たれていた。

 

あの麻薬は、ひょっとすると、イスラム国が製造した麻薬なのかもしれない。

 

イスラム国産の麻薬はへたをすると、ヨーロッパ全土に拡大していて、現在の移民問題よりも深刻な問題になっている可能性がある。

 

イスラム国側としてみれば、EUの弱体化と資金源確保の一石二鳥で、どんどんこの動きを推進させていくだろう。

 

人身売買まであるのではないか?

 

それから、違法ポルノなどのネット販売も考えられる。世界中のマニアに向けて違法なネットポルノを格安で販売しているのかもしれない。これは脅威になると思う。

 

違法ポルノなどの刺激的な映像に洗脳されて世界中でいろんなマニアたちが、育成されてしまったら、それこそ、イスラム国の思う壺になる。

 

日本でも、若菜瀬奈のAV作品のような、強烈で刺激的な露出AVが男性中心に大人気になっている。若菜瀬奈のようなアイドルみたいにカワイイ女の子に淫らなエッチを巧みに演出させて日本人男性たちを虜にしているが、イスラム国はマニアックなポルノで世界中のマニアを虜にしている可能性がある。